・子どもにとって、学校は楽しいところであり、登校するのが、待ち遠しい存在であっ
てほしい。 そうであるとき、学校は、子どもを心豊かにたくましく育てる場所にな
るのである。
・教職員にとって、学校は子供を育てるプロ意識にかき立てられる存在であって欲し
い。 そうであるとき、教職員は授業に燃え、学校経営に積極的に参画することが
出来る。
・保護者や地域にとって、学校は安心して子供を任せられ、親しみを感じ心のふるさ
ととしての存在であってほしい。 そうであるとき、学校と家庭と地域の理解と協力
が出来るのである。
この言葉の持つ意味をしっかりと噛み締め、日々全力投球しましょう!
三宅村教育委員会 教育長 櫻田 昭正
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